2011年05月11日
今日はおうちで。


これは「星をかった日」という私の大好きな井之上直久さんの絵本の絵なんですが。
野菜を育てている農園のお話です。
丹精こめて育てたカブを街の市場に売りに行きます。
そして、球体の苗?のようなものと物々交換して、大きな星に育てます。
昔懐かしい景色と、イメージの風景が共存していてとても不思議な世界に描かれています。
畑の仕事をあたりまえに淡々とこなしている。
地味な毎日だけど幸せがあるように感じます。
四季の移り変わりも楽しめます。
収穫の楽しみ、市場に売りに行くワクワク感も伝わってきます。
私の農園経営の理想にしています。
それにしても・・・・・・
台風で野菜たちのダメージが少ないようにと家にいて、祈るばかりです。
Posted by RIENO at 21:56│Comments(1)
│日々の暮らし
この記事へのコメント
はじめまして。
足跡から訪問させていただきました。
通勤時にいつも販売店前の信号待ちをしているとき、気になっていました。
有機栽培で愛情たっぷりに大切に育てた野菜がとっても美味しそうです。
今度ぜひ立ち寄らせていただきます。
手作り弁当を作り始めて、食材にも関心が芽生え始めていたので、よろこび農園さんを知ることができて感謝です。
有難うございます。
台風の被害がないことを心から願っています。
足跡から訪問させていただきました。
通勤時にいつも販売店前の信号待ちをしているとき、気になっていました。
有機栽培で愛情たっぷりに大切に育てた野菜がとっても美味しそうです。
今度ぜひ立ち寄らせていただきます。
手作り弁当を作り始めて、食材にも関心が芽生え始めていたので、よろこび農園さんを知ることができて感謝です。
有難うございます。
台風の被害がないことを心から願っています。
Posted by chika-bow
at 2011年05月12日 21:14
